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こっちみんな( ゚д゚ ) チェルノ先輩にも避けられるフクシマwww

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チェルノ先輩にも避けられるフクシマwww

チェルノブイリ被災の子ども 「被ばく心配」来日中止@京都新聞


ニュー即+まとめ


チェルノブイリで被災した子ども達を日本に連れてくる活動(療養のため)があったけど、ついにそのチェルノブイリからも子どもが来なくなった。
日本人は現実を認めるべき。

正しい行為だと思う。
日本に来る事自体がチェルノブイリ・フクシマの二重被曝の危険性があるということだろう。

以前エントリーした地図(面白い地図)
がすべてを表してる。
事態を小さく見てるのは日本人だけ。

続きではいつもどおり引用。

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チェルノブイリ被災の子ども 「被ばく心配」来日中止


 旧ソ連のチェルノブイリ原発事故で被ばくしたベラルーシの子どもたちを、毎年日本に招いていた浄土真宗本願寺派僧侶の永江雅俊さん(67)とベラルーシの男性が8日、京都市下京区の本山・西本願寺を訪れ、今年は福島第1原発事故を受けて、「二重被ばく」への不安から子どもが来日を中止したことを明らかにした。

 永江さんが代表を務める「日本ベラルーシ市民友好協会」が、1993年から、健康回復を図る目的で子どもらを招いてきた。永江さんの北海道旭川市の自坊に1カ月ほど滞在し、京都では西本願寺への参拝や市内の中学生との交流をしてきた。

 永江さんによると、3月の福島原発事故後、活動に協力してきた現地の人から連絡があった。「被ばくした体の健康回復のために、被ばくした国に行くとは思わない」と言われた。日本に来ること自体が、彼らには「二重被ばく」につながると認識されていることに気付いたという。

 ベラルーシ出身で長年通訳をしてきたオレーグ・バルシャイさん(56)=千葉県=によると「海外では、原発事故を大げさに報道されていた」と報道の影響があると見る。

 永江さんは、20回目の招待となる来年が最後と決めていたが、福島原発事故がいつ収束するとも分からない。「フクシマはまだ終わっていない。原発事故が収束したら、来年は子どもたちが日本に来てほしい」と無念さをにじませた。

テーマ : 原発事故
ジャンル : ニュース

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Beat

Author:Beat
やあ (´・ω・`)
ようこそ、バーボンハウスへ。
このテキーラはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。
うん、「また」なんだ。済まない。

(^ω^)いいから自己紹介するお
(´・ω・`)うるせ。ぶち殺すぞ
(;^ω^)サーセン
(´・ω・`)まぁそういうわけで趣味はあんまりないんだわ。
      俺のこと知ってるやつばかりだろうから余計な説明省くわ
      テキーラサービスしてやるからくつろいでってくれ。
      俺は梅酒だけ飲んでるけど気にすんな

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